つまが観察した目線、小川憲一豊実(おがわけんいちほうじつ)の日常
えかきは好きな時間に起きて朝はマテ茶片手にその日が始まります 光の入り方で「今日は描けそう」と思う瞬間もある 散歩中や畑仕事で見た雲から新しいアイデアが生まれたりする 絵とお茶テレレのお客さんの言葉がヒント […]
エルヴィス、余命わずかの7歳の少年のためにコンサートを中断,観客涙
エルヴィス.プレスリーが嫌いな人も多いようですが、私は大好きです 毎日飽きずに聴くプレスリーの歌の数々 えかきに「お前毎日聞いて飽きないのか?」俺は演歌のほうがいいとぼやかれる 好きなのは致し方ないのである えかきのつま […]
「親が育てたように子は育つ」あいだみつおは言い残した、心に染みる
えかきのつまは人生終わりにさしかかって親の影響って本当に大きいですものね~と実感しています 親から受け継いだ価値観、や考え方などは絶対あるのだと思う 親がどんなに「こうあってほしい」と願っても […]
えかきのつまの夫憲一は顔真っ青なくらい嫌いなのに、時々描くカエル
*夫はカエル嫌いだけど、絵描き うちの夫は絵描きですが、実はカエルが大嫌いです。 それなのに、ときどきカエルを描いてしまうから不思議です。 夫が描いた水墨画のカエル 墨の濃淡で愛嬌たっぷりに表 […]
えかきのつまが幼少期の頃、父が畑の牛肉と呼んだキクラゲの思い出。
「父のユ-モアが教えてくれたしあわせの味」 幼いころ、我が家はとても貧しく、お肉なんかめったに食べられませんでした。 でも父は笑顔で、雨上がりの畑の丸太に生えたキクラゲを収穫し「畑の肉だぞ」と言いました。 […]
昔えかきのつまは、校長先生に「家計簿をつけなさい、と言われても」
赤字でも幸せ.絵描きの妻がつける”思い出長”という家計簿 収入はなくても、幸せは毎日積み重なる 数字ではなく思い出を記す、絵描きの妻ならではの“家計簿”について綴ります 校長先生の一言から始まった 昔、校長 […]
化け物でなければ歳を取れば変わる、嘘じゃろうと笑われた若い日の絵
リ-マンショック以前までは日本全国、たまにアルゼンチンで作品展をしながら楽しんでた トヨタタウンエースに作品を一杯詰め込んで回る、若かったし体力もあり一日中の運転もへっちゃらでした 作品展の期間は一週間ほど,泊りはもっぱ […]
床までギャラリー化するえかきと掃除に泣くえかきのつまマリアイネス
「絵だらけの家で奮闘する妻の日常」 でも問題は、”描くスピ-ド” 本当に、毎日描くんです、どんどん描く我が家は今や、もう壁がありません 夫の絵で埋まりました 「じゃ […]
京都生まれの小川憲一豊実とアルゼンチン生まれで育ちの日系二世の私
京都市、みやびの街、生まれで育ちの小川憲一豊実(おがわけんいちほうじつ)とアルゼンチンのジャングル生まれ、育ちの日系二世の私たちは来年で結婚50年を迎えます えかきは60年以上、ひたむきに絵と向き合ってきました 頑固だけ […]
絵画の題材で分類した時の種類には8つあります、描く対象によっても
描かれる対象やテーマによって特徴が異なります 絵画の題材による主な分類は8つあります 風景画 風景を主題とした絵画です 風景画とは、自然の景色(山、川、森、空,都市 […]










