絵が上手いからといって性格が良いとは限らない|東京藝大に行けなかった画家の人生新着!!
絵が上手いからといって性格が良いとは限らない えかき・小川憲一豊実は、1947年5月3日、京都で生まれました。 小学校、中学校、高校と京都で育ち、画家になる夢を抱いて東京藝術大学を受験します。 実技試験は一 […]
がまん強いだんなのかげに気の強い妻あり?夫婦って面白い新着!!
がまん強いだんなのかげに気の強い妻あり? 「自分のことは、自分が一番わかっていないのかもしれない。」 そんなことを思う時があります。 えかきの妻ですから、夫が私をモデルに絵を描くことがあります。 その絵は、 […]
絵描きの夫との毎日|芸術家と暮らす妻の日常新着!!
「芸術家と暮らす毎日は、きっと特別なのでしょうね。」 そんなふうに言われることがあります。 でも実際は、ごく普通の夫婦と変わらない毎日です。 朝は、絵描きの夫のほうが私より遅く起きてきます。 […]
えかきのダーリンはどんな人?妻から見た50年以上連れ添った夫新着!!
絵描きのダーリンはどんな人? こんなひと この人と出会ってから50年以上。 夫婦として長い年月を一緒に歩んできました。 妻から見た夫は、一言で言えば頑 […]
誰も選ばなかったアルゼンチンへ|画家・小川憲一の15年に及ぶ南米放浪記
誰も選ばなかったアルゼンチンへ 多くの若い画家たちがヨーロッパへ向かう時代。 そんな中、えかき(主人)は、人とは違う道を歩くことを選びました。 行き先はアルゼンチン。 周囲が驚くような決断でしたが、本人に迷いはなかったそ […]
1955年、船でアルゼンチンへ渡った両親が私に残してくれた人生
両親が1955年に鹿児島からアルゼンチンへ移住した理由|私の人生の原点 年を重ねるにつれ、自分の歩んできた人生を振り返りたくなるものです。 ⬇この後に あわせて読みたい 「人はいつか必ず人生 […]
戦争を繰り返さないために、私が伝え続けたいこと
1945年8月6日、広島に原子爆弾が投下された日 1945年8月6日午前8時15分、 人類史上最初の原子爆弾が広島に投下され、 市街は壊滅し、一瞬のうちに14万人もの命が亡くなりました。 原爆は、大量破壊、 […]
人は必ず死ぬ。それでも命は家族の中で生き続ける
人は必ず死ぬ|家系図を通して知った家族の命のつながり アルゼンチンに住むきょうだいが、家系図を作りたいと言い、日本にいる私へ身内の情報を頼んできました。 父方の戸籍謄本を従妹に取り寄せてもらい、初めて知った […]















