喫茶と南米の味
はじめての方へ|えかきのつまと画廊喫茶テレレ

「えかきのつまが書く、えかきと夫婦の物語です」   はじめまして。     初めての方へ   広島県福山市で小さな画廊喫茶 「絵とお茶テレレ」を営んでいます。 このブログを書いてい […]

続きを読む
えかきのつま
絵描きと暮らすということ|描かない私が見てきた日々新着!!

絵描きと暮らすということは、 特別なことのように思われるかもしれません。 でもその日々は、思っているよりもずっと静かで、 そしてどこか不安定なものでもあります。     絵描きと暮らす現実 については […]

続きを読む
夫婦・家族
愛は、完成しないまま続いていくもの新着!!

愛という言葉は、とても短いのに、説明しようとすると途端に難しくなります。   それはきっと、愛が「形」ではなく「時間の中にあるもの」だからかもしれません。   若いころの愛は、どこか答えを急ぎます。 […]

続きを読む
えかきのつま
アルゼンチンで出会い、えかきと結婚した話①新着!!

  まさか自分が、アルゼンチンで結婚することになるとは思っていませんでした。 しかも相手は、絵を描いて生きている人。 あの頃の私は、ただ毎日を生きることに精一杯で、 未来のことなんて、ほとんど考えていなかったの […]

続きを読む
えかきのつま
えかきのつまとして生きる|出会いから今までの小さな物語新着!!

「はじめての方はこちら」   はじめての方へ。 えかきのつまとして暮らす日々 を綴っています。 出会いから今までの流れはこち らにまとめました。   私は、えかきのつまとして暮らしています。 特別なこ […]

続きを読む
えかきのつま
えかきのつま|描かないけれど、そばにいる新着!!

  えかきのつまとは、どんなものだろう。   自分でも、よくわからない。     私は絵を描かない。 けれど、毎日絵のそばにいる。   描いている人の近くで、 同じ時間を […]

続きを読む
えかきのおっと
ブエノスアイレスのクリスマスパ-ティ-で出会った京都のえかき

    えかきが初めて南米へ渡ったのは二十歳のとき。 京都の西陣で生まれ育った青年が、下駄を履いて船に乗り、 45日かけてアルゼンチンへ渡った。   目的はただ一つ ペル-クスコの街を描きた […]

続きを読む
えかきのおっと
「下駄の音|夏の町に響くカタコト」

  ・「下駄の音の話を、もうひとつ。」 ・「あのカタコトの続きです。」 ↓ https://ekakinotsuma.com/a-line-of-people-wearing-wooden-clogs/ &nb […]

続きを読む
えかきのおっと
下駄の行列

https://donkenart.com/good-at-drawing-doesnt-necessarily-mean-good-personality/         下駄 […]

続きを読む
えかきのおっと
「下駄は濡れへん」|京男の知恵と雨の日の暮らし」

  https://donkenart.com/are-all-people-the-same-are-all-people-different-drawingkenichi-ogawahoujitsu-is- […]

続きを読む
えかきのおっと
「ポケットに30ドル」

      https://ekakinotsuma.com/a-kyoto-artist-travels-to-argentina-after-45-days-on-a-boat-wear […]

続きを読む