喫茶と南米の味(お店と食の話)
テレレという願い|絵とお茶テレレのはじまり

一言でいえば、画廊喫茶。   絵とお茶テレレは、 えかき・小川憲一豊実の作品を展示しながら、 静かにお茶を楽しめる小さな場所です。   2008年のリーマンショックをきっかけに、 個展を続けることが難 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
はじめての方へ|えかきのつまと画廊喫茶テレレ

「えかきのつまが書く、えかきと夫婦の物語です」   はじめまして。     初めての方へ   広島県福山市で小さな画廊喫茶 「絵とお茶テレレ」を営んでいます。 このブログを書いてい […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
えかきのダーリンはどんな人?妻から見た50年以上連れ添った夫新着!!

絵描きのダーリンはどんな人?   こんなひと       この人と出会ってから50年以上。 夫婦として長い年月を一緒に歩んできました。   妻から見た夫は、一言で言えば頑 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
画廊喫茶テレレが生まれた理由|すべての出会いに感謝して新着!!

画廊喫茶テレレが生まれた理由 画廊喫茶テレレは、たくさんの偶然が重なり、生まれました。 主人・小川憲一豊実の作品が増え、自宅では収納しきれなくなったことが始まりです。 展示できる場所を探していた私たちは、ある日、元醤油蔵 […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
誰も選ばなかったアルゼンチンへ|画家・小川憲一の15年に及ぶ南米放浪記新着!!

誰も選ばなかったアルゼンチンへ 多くの若い画家たちがヨーロッパへ向かう時代。 そんな中、えかき(主人)は、人とは違う道を歩くことを選びました。 行き先はアルゼンチン。 周囲が驚くような決断でしたが、本人に迷いはなかったそ […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
1955年、船でアルゼンチンへ渡った両親が私に残してくれた人生新着!!

両親が1955年に鹿児島からアルゼンチンへ移住した理由|私の人生の原点 年を重ねるにつれ、自分の歩んできた人生を振り返りたくなるものです。     ⬇この後に  あわせて読みたい 「人はいつか必ず人生 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
戦争を繰り返さないために、私が伝え続けたいこと新着!!

1945年8月6日、広島に原子爆弾が投下された日 1945年8月6日午前8時15分、 人類史上最初の原子爆弾が広島に投下され、 市街は壊滅し、一瞬のうちに14万人もの命が亡くなりました。   原爆は、大量破壊、 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
人は必ず死ぬ。それでも命は家族の中で生き続ける

人は必ず死ぬ|家系図を通して知った家族の命のつながり   アルゼンチンに住むきょうだいが、家系図を作りたいと言い、日本にいる私へ身内の情報を頼んできました。 父方の戸籍謄本を従妹に取り寄せてもらい、初めて知った […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
親指を失っても絵を描き続けた夫。「人生に不可能はない」と教えられた日

  人生には、ほんの一瞬の油断で大きく変わってしまう出来事があります。 夫も四十年以上前、電気カンナによる事故で右手の親指を失いました。 当時は絶望するような日々が続きましたが、それでも夫は絵を描くことを諦めま […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
『Michael』を観て考えたこと。才能と教育、そして愛

えかきのつまは、昔からエルヴィス・プレスリーの大ファンである。 マイケル・ジャクソンは私より二歳年下の戌年生まれだそうですが、これまで特別なファンというわけではなかった。 ただ、エルヴィスの娘と結婚していたこともあり、少 […]

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夫婦・家族 
毎晩夫婦で囲碁を打つようになって気づいたこと|負けても楽しい脳トレ時間

毎晩、夫婦で囲碁を打っています   囲碁は日本だけでなく、中国、韓国、台湾をはじめ、 世界約80か国で親しまれている伝統的なボードゲームです。   子どもから高齢者まで楽しめ、ルールは意外とシンプル。 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
人間関係に悩まなかった私が、人付き合いの難しさを知って気づいたこと

  人間関係は難しい。でも少し考え方を変えると楽になる     「人間関係に悩んでいます。」 仕事を始めてから、そんな話を聞く機会がとても増えました。 それまでは、正直なところ不思議でした。 […]

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