喫茶と南米の味(お店と食の話)
テレレという願い|絵とお茶テレレのはじまり

一言でいえば、画廊喫茶。   絵とお茶テレレは、 えかき・小川憲一豊実の作品を展示しながら、 静かにお茶を楽しめる小さな場所です。   2008年のリーマンショックをきっかけに、 個展を続けることが難 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
はじめての方へ|えかきのつまと画廊喫茶テレレ

「えかきのつまが書く、えかきと夫婦の物語です」   はじめまして。     初めての方へ   広島県福山市で小さな画廊喫茶 「絵とお茶テレレ」を営んでいます。 このブログを書いてい […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
自然栽培との出会い|30年前に知った「本当においしい野菜」とお米新着!!

30年ほど前のことです。 何気なくインターネットを見ていると、「自然栽培」という言葉が目に飛び込んできました。 それまで聞いたこともない言葉でしたが、不思議と心に引っかかり、夢中になって読みあさりました。 その時に真っ先 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
人生で「初めて」は何回あるのでしょう|新しい挑戦がくれた出会い新着!!

「初めて」は、いくつになってもやってくる 「人生で初めて」。   その言葉を聞くと、子どもの頃や若い頃を思い浮かべる方が多いかもしれません。 でも、年齢を重ねても「初めて」はやって来るものですね。 ひょんなこと […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
絵が上手いからといって性格が良いとは限らない|東京藝大に行けなかった画家の人生新着!!

絵が上手いからといって性格が良いとは限らない   えかき・小川憲一豊実は、1947年5月3日、京都で生まれました。 小学校、中学校、高校と京都で育ち、画家になる夢を抱いて東京藝術大学を受験します。 実技試験は一 […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
「坂本龍馬のように生きたい」えかきの人生観|28年経っても変わらない情熱新着!!

「坂本龍馬のように生きたい」絵描きの人生観                                                                                   お龍さんみた […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
がまん強いだんなのかげに気の強い妻あり?夫婦って面白い新着!!

がまん強いだんなのかげに気の強い妻あり?   「自分のことは、自分が一番わかっていないのかもしれない。」 そんなことを思う時があります。 えかきの妻ですから、夫が私をモデルに絵を描くことがあります。 その絵は、 […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
絵描きの夫との毎日|芸術家と暮らす妻の日常

「芸術家と暮らす毎日は、きっと特別なのでしょうね。」 そんなふうに言われることがあります。   でも実際は、ごく普通の夫婦と変わらない毎日です。   朝は、絵描きの夫のほうが私より遅く起きてきます。 […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
えかきのダーリンはどんな人?妻から見た50年以上連れ添った夫

絵描きのダーリンはどんな人?   こんなひと       この人と出会ってから50年以上。 夫婦として長い年月を一緒に歩んできました。   妻から見た夫は、一言で言えば頑 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
画廊喫茶テレレが生まれた理由|すべての出会いに感謝して

画廊喫茶テレレが生まれた理由 画廊喫茶テレレは、たくさんの偶然が重なり、生まれました。 主人・小川憲一豊実の作品が増え、自宅では収納しきれなくなったことが始まりです。 展示できる場所を探していた私たちは、ある日、元醤油蔵 […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
誰も選ばなかったアルゼンチンへ|画家・小川憲一の15年に及ぶ南米放浪記

誰も選ばなかったアルゼンチンへ 多くの若い画家たちがヨーロッパへ向かう時代。 そんな中、えかき(主人)は、人とは違う道を歩くことを選びました。 行き先はアルゼンチン。 周囲が驚くような決断でしたが、本人に迷いはなかったそ […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
1955年、船でアルゼンチンへ渡った両親が私に残してくれた人生

両親が1955年に鹿児島からアルゼンチンへ移住した理由|私の人生の原点 年を重ねるにつれ、自分の歩んできた人生を振り返りたくなるものです。     ⬇この後に  あわせて読みたい 「人はいつか必ず人生 […]

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