喫茶と南米の味(お店と食の話)
テレレという願い|絵とお茶テレレのはじまり

一言でいえば、画廊喫茶。   絵とお茶テレレは、 えかき・小川憲一豊実の作品を展示しながら、 静かにお茶を楽しめる小さな場所です。   2008年のリーマンショックをきっかけに、 個展を続けることが難 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
はじめての方へ|えかきのつまと画廊喫茶テレレ

「えかきのつまが書く、えかきと夫婦の物語です」   はじめまして。     初めての方へ   広島県福山市で小さな画廊喫茶 「絵とお茶テレレ」を営んでいます。 このブログを書いてい […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
父と歩けば彼氏、弟と歩けば夫? そんな日々を思い出す父の五周忌新着!!

  十代の頃、父と街を歩いていると「彼氏さんですか?」と聞かれることがありました。 独身の頃は弟と買い物へ行くと「ご主人ですか?」と言われたこともあります。 そんな何気ない出来事まで、今では大切な思い出です。 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
干支でわかる?家族を見ていると面白い十二支の性格新着!!

  人を見るとき、私はつい「何年生まれですか?」と聞きたくなります。 干支で人を覚えるのが昔から好きなのです。 もちろん干支だけで性格が決まるわけではありません。でも、家族や友人を思い浮かべると「なるほど」と感 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
舞台が終わっても、拍手が心の中で鳴り続けていた|70歳の母が見た50歳の息子新着!!

息子の舞台を見るため、久しぶりに東京へ向かいました。     新幹線に揺られながら、窓の外を流れる景色を眺めていました。   私は今年、古希を迎えます。 息子は50歳。 「親子の時間は、こん […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
『加藤清さんの「がん療法」を読んで感じた、自然治癒力の大切さ』新着!!

健康について考える機会は、年齢とともに増えてきます。 病気になったとき、薬や治療はもちろん大切です。 でも私は、それだけではなく、人間が本来持っている「自然治癒力」の存在も、とても大切なのではないかと思っています。 今回 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
弁慶丸船長・河西信明さんは魅力的で格好いいのである新着!!

    ⁂この記事を公開した本日より、弁慶丸さんでは干物の一般販売がスタートしました。記事の最後にもご紹介しています。     鳥取県で漁師をされている弁慶丸船長、川西信明さん。 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
画廊喫茶「絵とお茶テレレ」の名前の由来|絵描き夫婦が海辺の町で始めた小さな画廊喫茶新着!!

画廊喫茶「絵とお茶テレレ」の名前の由来   一言でいえば、私たちの店は画廊喫茶です。 夫であるえかき・小川憲一豊実(おがわ けんいち ほうじつ)の作品を展示しながら、お茶や軽食を楽しんでいただける小さな空間です […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
レモンの花言葉は「誠実な愛」|自然栽培のレモンとテレレのある暮らし新着!!

レモンは「まっすぐな思い」を伝える果実   画廊喫茶「絵とお茶テレレ」の庭には、大好きなレモンの木があります。 自然栽培で育てているその木には、毎年たくさんの実がなります。 以前、赤羽貴美子さんに何度か剪定をし […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
遠い国でつながる人——ブエノスアイレスで出会い、日本で続いたご縁

アルゼンチンで暮らしていた若い頃、 ブエノスアイレスで出会った日本人の方がいます。   岩手から来られた7人兄弟のご家族でした。   その出会いは、ただの偶然だったのかもしれません。   け […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
アルゼンチンの高校卒業式——日本とはまるで違う、人生の節目のかたち

アルゼンチンの高校卒業は、 日本とはまったく違うものでした。   式が終わればそれで終わり、ではなく、 そのあとに続く時間の方が、むしろ本番のように感じられます。   夜になり、ドレスやスーツに身を包 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
若い夫婦の前撮りを見て思い出す――遠い日の自分たちの結婚式

  最近、若い夫婦の前撮りを見かけました。   少し照れたような笑顔と、これから始まる時間への期待が、写真の中にそのまま写っていました。   いいなあ、と思いながら見ているうちに、 &nbs […]

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