喫茶と南米の味(お店と食の話)
テレレという願い|絵とお茶テレレのはじまり

一言でいえば、画廊喫茶。   絵とお茶テレレは、 えかき・小川憲一豊実の作品を展示しながら、 静かにお茶を楽しめる小さな場所です。   2008年のリーマンショックをきっかけに、 個展を続けることが難 […]

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喫茶と南米の味(お店と食の話)
はじめての方へ|えかきのつまと画廊喫茶テレレ

「えかきのつまが書く、えかきと夫婦の物語です」   はじめまして。     初めての方へ   広島県福山市で小さな画廊喫茶 「絵とお茶テレレ」を営んでいます。 このブログを書いてい […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
宮崎の叔母、お正月の挨拶で「元気で働けることは日の出に負けないぐらいありがたいこと」新着!!

  海苔工場でアルバイトを始めて数シーズン。 夜勤も昼勤も経験し、「働けることは当たり前ではない」と感じるようになりました。 そんな時に思い出すのが、宮崎の叔母が毎年のお正月に話してくれた言葉です。 &nbsp […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
2026年ワールドカップが終わった|15歳に戻ったような39日間新着!!

サッカー場で試合を観戦したことはない。 普段からサッカーを見ているわけでもない。 それでも今回のワールドカップは違いました。 DAZNで放送された試合を、時間に関係なくほとんど見てしまったのです。 アルゼンチン生まれ育ち […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
福山市沼隈町能登原地区で過ごした、忘れられないとんど祭り新着!!

  1980年、アルゼンチン生まれ育ちの私は、初めて日本の地を踏みました。 最初に暮らしたのは京都。 絵描きの幼稚園からの親友が「やっぱり京都はええで」と自慢する、雅の都です。 京都では10年間暮らしました。 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
海ほたるが放つ幻想的な青い光。まるで小さな宇宙でした新着!!

  海ほたるが放つ幻想的な青い光。まるで小さな宇宙でした   瀬戸内の夏の夜、砂浜で見た小さな青い光。 その美しさは、まるで宇宙の星々が足元に広がったようでした。 私は瀬戸内海の近くに住んで30年近く […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
お茶づくりの師匠・吉田忠司さんとの出会いが、今も私たちのお茶を育てています新着!!

    毎年、新茶の季節になると、主人は静かに茶摘みを始めます。 その姿を見るたびに思い出す人がいます。 自然栽培のお茶づくりを教えてくださった師匠、吉田忠司さんです。 今年も煎茶と紅茶を作りながら、 […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
何にでも描く絵描き|車の傷にも絵を描いた思い出新着!!

    油彩画、水彩画、日本画、水墨画。   絵の具もキャンバスも決めつけず、和紙にも板にも、描けるものなら何にでも描く。   そんなえかきです。   ところがある日、つ […]

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えかきのおっと(作品と絵のこと)
小さな出来事は人生に影響する、えかきになった訳新着!!

小さな出来事が人生を変えることもある   人生は、不思議なものです。 「あの時、違う道を選んでいたら今はどうなっていただろう。」 そんなことを考えたことはありませんか。 えかきは高校受験の時、本当は好きだった女 […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
覚えたい語学は、恋人や好きな人ができると上達が早いと言われる?

    「好きな人がいると、その人の言葉を覚えたくなる。」 語学には、そんな不思議な力があると言われています。 確かに、好きな人や大切な友人がいる国の言葉は、 不思議なくらい覚えようという気持ちになり […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
『アウシュヴィッツ生還者リリアナ・セグレさんが14歳の私たちに伝える「生きることを選ぶ」という希望』

    アウシュヴィッツ生還者から、私たちへのメッセージ 岩波ブックレット 『14歳、私は生きる道を選んだ』を読みました。 著者はアウシュヴィッツ強制収容所の生還者、 リリアナ・セグレさんです。 この […]

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えかきのつま(感じたこと・生き方)
キング牧師・ケネディ・中村哲医師の死が私に教えてくれた「人を尊重する心」

※この記事は、戦争や政治について論じるものではありません。 私が人生の中で強く心を動かされた出来事や人物について、自分自身の思いを書いたものです。 誰かを批判したり攻撃したりする意図はありません。 「一人ひとりの命の尊さ […]

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